document.write('	<!--<dt>金曜グラン・ヴァン</dt>-->\n');
document.write('	<dd><p><Font Face="HGS明朝B"><p><font size="5" FONT color="#ff0066">  2月の金曜グランヴァン！</font></p></Font></p><p><Font Face="HGS明朝B"></p><p><Font Face="HGS明朝B" FONT color="#ff0066" font size="3">2月10日　シャトー　コルトン　グランセ　1998　ルイ　ラトゥール　</FONT><br><font size="2"><br />葡萄の成熟が完璧な年のみ造られる逸品ルイ・ラトゥール社の自信作！</p><p>コルトン（特級）に17haの畑を持つルイ・ラトゥール社。<br />シャトー・コルトン・グランセは、その中の6つの自社畑のブドウをそれぞれ別々に醸造、熟成し、その中からさらに選別して造られる同社看板ワイン。</p><p>Chateau Corton Grancey は、このドメーヌの目玉商品で、王冠に輝く宝石の如し。<br />素晴らしい年のものは、とても見事な猟鳥獣肉の感じをもち、 あふれんばかりの風味がある。<br />（セレナ・サトクリフ氏）<br />10年越えの熟成を経た1998年ヴィンテージ。　「深いルビー色をした1998年ヴィンテージは、口蓋の後方で　　スパイシーなノートを補完した、熟した赤い果物やフルーツの核の風味を持っている。長い余韻を有すこのワインには、長期熟成のポテンシャルが秘められている」</p><p>8杯限定　￥1500</p><p></FONT></p><p> </p><p><Font Face="HGS明朝B" FONT color="#ff0066" font size="3">2月17　ピュリニー　モンラッシェ　ル　フェール　1999　ルイ　ジャド<br></FONT><font size="2"><br />ルイ　ジャドにハズレ無し！と先月のグランヴァンでもご紹介しましたが、ルイジャドの真骨頂は何と言っても白ワインなのです！<br />芳香な香り、とろけるようなテクスチャー、そして永遠に続くと思われる余韻。<br />全てにおいて完璧です。<br />そして偉大な年1999年ヴィンテージと言う事で、ジャドの良さを十二分にお楽しみいただけるのではないでしょうか！</p><p>8杯限定　￥1800</p><p></FONT></p><p>　</p><p><Font Face="HGS明朝B" FONT color="#ff0066" font size="3">2月24日　シャトー　フィジャック　1981<br></FONT><font size="2"></p><p>シャトー・シュヴァル・ブランとともに、サン・テミリオン地区を代表するシャトーで、18世紀にはシュヴァル・ブランも含む広い地所だったものが分割されました。<br />40haの畑の3分の2は砂利質で、残りは砂地の土壌と、シュヴァル・ブランに似ていますが、品種はカベルネ・ソーヴィニヨンが多く栽培されています。<br />1947年に現在のオーナー、マノンクールが引き継いで以来、高い評価を維持しています。</p><p>8杯限定　￥2000<br /></FONT></p><p>売り切れの際はご容赦くださいませ。<br /> <br /> <br /></Font></p></dd>\n');

